交通事故の被害に遭った際は、交通事故被害者救済センターにご相談ください!

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047-498-9262
お気軽にお問い合せください

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交通事故問合せ

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upimage.png交通事故の損害に対する賠償額の算定基準は、「自賠責保険基準」<「任意保険基準」<「裁判所基準」の3種類があります。加害者の保険会社は任意保険基準で示談交渉をしてきますが、弁護士は裁判所基準で交渉しますので、賠償金の増額が期待できます。

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kousyo.jpg加害者の保険会社は、交通事故の示談に関してはプロです。しかし交通事故被害に遭われて交渉をすることなど、ほとんどの方は初めてになりますので、保険会社の示談提示額に妥当性を感じてしまいがちです。弁護士に示談交渉を依頼すれば、保険会社の提示する示談案を十分に検討し、不合理な点は反論できますので、弁護士に任せてしまい、交渉のストレスから解放されてください。



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saiban.jpg弁護士は交通事故での書類作成、交渉、裁判の全てに制限なく対応できますので、安心して任せることができます。

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attention1.pngCASE1

道路を歩行横断中、自動車に衝突され足指を骨折


ko2-case1.png骨折箇所に痛みやしびれなどの症状が残ってしまい、後遺障害14級9号と認定され、保険会社から460万円が提示されました。
賠償金額が妥当か疑問で弁護士に相談。結果、入通院慰謝料、逸失利益、後遺症慰謝料が大幅に増額となり、730万8千円で示談成立。約270万円の増額となりました。

attention1.pngCASE2

自転車で横断歩道を渡っていたところ、右折車に衝突され転倒


ko2-case2.png兼業主婦の被害者の方が右脛骨遠位端骨折で約1年間治療。お仕事の収入と主婦業の休業損害(いわゆる『主婦休損』)の算定金額を勘案し、主婦休損の金額を相手方に請求。結果、主婦休損が認められ400万円の提示額から、倍以上の約920万円まで増額解決となりました。

attention1.pngCASE3

バイク乗車中、対向車が交差点右折時に衝突、脳挫傷等の重傷


ko2-case3.png自賠責保険の事前認定の時点で、後遺障害等級は12級13号でしたが、被害者本人や家族からお話を伺ったところ、高次脳機能障害が残存していると思い、再検査等実施のうえ異議申立。結果、後遺障害等級7級の認定を取得。当初保険会社提示額の232万円から3740万円のおよそ16倍の賠償金を取得しました。

attention1.pngCASE4

バイク直進中の被害者に、ガソリンスタンドから出てきた自動車が衝突

ko2-case4.png後遺障害等級は、併合10級(脊柱変形障害第11級7号、右尺骨変形障害第12級8号)が認定されていましたが、保険会社提示額の1600万円を不服としてご相談。裁判の結果、保険会社が認めていなかった逸失利益が大幅に認められ2600万円アップの賠償額4200万円で解決しました。

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1.お問合せ


 まずは、047-498-9262までご連絡ください。
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2.交通事故被害者救済センタースタッフが対応


 ご相談内容をスタッフが簡単にお伺いし、
 当センターより弁護士を無料でご紹介いたします。



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3.弁護士との無料相談

 ご相談内容の解決に最適な弁護士から、ご連絡いたします。
 事故状況や怪我の具合などをお伺いし、損害賠償額概算等
 可能な範囲で算定、お答えいたします。



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4.納得いただければ弁護士へ依頼

 ご相談後、納得いただけましたら弁護士へご依頼ください。
 もしお会いした弁護士とは別の弁護士からお話を聞きたいという
 ご要望がございましたら、再度別の弁護士をご紹介いたします。



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5.交渉開始

 弁護士と委任契約締結完了後、お客様の代理人として
 ご依頼の弁護士が保険会社と交渉を開始します。


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